宮殿F+

We don’t stop playing because we grow old; we grow old because we stop playing.

「 手作り 」 一覧

肥後守の革シースを作る

簡単レザークラフト 肥後守ナイフの革シースを作る

和式ナイフの代名詞な「肥後守」はシンプルで質実剛健、それでいて安価で手軽で実用的な折りたたみ式ナイフですが、折りたたみではない「籐巻きタイプ」の肥後守もあります。 ハンドル(柄)に籐が巻いてあるから「 …

ポーランド軍テントの防水加工

ポーランド軍テントを自作グリーンランドワックスで防水する

コットン軍幕テントのポーランド軍テント(ポーランド軍ポンチョテント)に自家製グリーンランドワックスで防水加工しました。 グリーンランドワックスで防水加工やろうと思って、実際の作業をやるまで1年くらいか …

ポリタンクランタンの作り方

お手軽アウトドア ポリタンクランタンの作り方

2018/06/16   -道具
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ランタンといえば、キャンプやバーベキューなどで灯りを提供してくれる道具で、オイルランタン、ガスランタン、LEDランタンと種類もデザインも色々ですが、ポリタンクを使ったランタンは、それらと一味違って、闇 …

肥後守籐巻き丸型にパラコードを編む

肥後守ナイフ籐巻き丸型のグリップにパラコードを編み込む

2018/06/12   -道具, 工作
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追記:肥後守ナイフ籐巻きタイプ用のレザーシースを作成したので、そのリンクを最後に追加しています。 日本の伝統的ナイフといえば肥後守で、肥後守は折り畳み式(フォールディングナイフ)の、チープだけれども質 …

格安焚き火台をカスタムする

格安焚き火台の格安改造 ロストルを作る

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) のバーベキューコンロにして焚火台な折りたたみ「カマド スマートグリル B6型」というポピュラーな小型焚き火台があって、その商品の後出し商品(バッタモンと …

簡単に出来る自作アウトドアツール 竹フォークと竹ナイフの作り方

昭和の頃に少年だったオールドボーイなら必ずやったことあるのが竹を使った道具作り。 山から竹を切ってきて、鉈で割り、肥後の守でチョチョチョイと加工して、夏休みなどは、そんな遊び道具を宿題の「自由課題」と …

テントやタープの防水加工 グリーンランドワックスの作り方

コットン生地の防水加工 グリーンランドワックスの作り方と使い方

追記:コットン製テントな軍幕のポーランド軍テントにも自家製グリーンランドワックスで防水加工を行ったので、その記事へのリンクを最後に追加しています。 米軍パップテントやポーランド軍テントや焚き火用タープ …

竹で火口(ほくち、ティンダー)と焚き付けを作る

簡単に出来る自作アウトドアツール 竹で火口(ほくち)と焚き付けを作る

焚き火の手順としては、火を起こす、焚き付け用の細かい薪をくべる、火を大きくする中くらいの薪をくべる、火を強くする大きな薪をくべる、になるかと思いますが、最初に火を起こす時に必要なのが「火口(ほくち)」 …

簡単レザークラフト 手斧のシース作り

簡単レザークラフト アウトドア手斧の革シースを作る

グレンスフォシュ・ブルークスやハスクバーナではない、ホームセンターで買った手斧があって、標準でペラペラなシースが付いていました。 こいつが貧弱で、「とりあえず、刃を隠しておきますね」なシロモノ。 手斧 …

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