宮殿F+

We don’t stop playing because we grow old; we grow old because we stop playing.

「 道具 」 一覧

錆だらけのスキレットを再生する

アウトドア道具のメンテナンス 錆だらけのスキレットを復活させる

野外料理、特にバーベキューで使うロッジ(LODGE)のスキレットですが、スペアリブの煮込みを作った時に軽く焦げ付かせ、面倒くさいから焦げを焼き切ろうと、バレル型バーベキューグリルに放り込んで高温で焦げ …

テントやタープの防水加工 グリーンランドワックスの作り方

コットン生地の防水加工 グリーンランドワックスの作り方と使い方

追記:コットン製テントな軍幕のポーランド軍テントにも自家製グリーンランドワックスで防水加工を行ったので、その記事へのリンクを最後に追加しています。 米軍パップテントやポーランド軍テントや焚き火用タープ …

米軍パップテントとモスキートネット

ミリタリーアウトドア 米軍パップテントと純正モスキートネット(蚊帳)

8月も後半で、子どもたちの夏休みも残りわずかになったきた頃ですが、まだまだ暑く、虫は元気いっぱいな今日この頃だったりします。 過去記事内で米軍パップテント(シェルターハーフ)と蚊帳について軽く書いてい …

ポーランド軍テント

意外と知らない ポーランド軍テントの表と裏とサイズの違いと張り方

■追記:2019.04.26 ポーランド軍テントの縫わないファスナー加工を追加 ■追記:2019.01.11 ポーランド軍テントの畳み方を追加 ■追記:2018.06.28 ポーランド軍テントの防水加 …

英軍コット用蚊帳テントと米軍コット

夏の雨のアウトドア イギリス軍コット用蚊帳テントと米軍コット

米軍コット(GIコット、GIベッド、野戦ベッド)は、民生品のコット(キャンプベッド)に比べ質実剛健で靴を履いたままガシガシと使えちゃうシロモノですが、夏場はモスキートネット(蚊帳)が必須になります。 …

米軍コットとモスキートネット(蚊帳)の比較

アウトドアの蚊対策 米軍コットに最適なモスキートネット(蚊帳)の比較

追記:イギリス軍蚊帳テントにフライをかぶせ使用した場合の記事リンクを追加 追記:米軍パップテント(シェルターハーフ)に蚊帳を設置した場合の記事リンクを追加 初夏から晩秋にかけてのアウトドアは、蚊などの …

簡単レザークラフト 手斧のシース作り

簡単レザークラフト アウトドア手斧の革シースを作る

グレンスフォシュ・ブルークスやハスクバーナではない、ホームセンターで買った手斧があって、標準でペラペラなシースが付いていました。 こいつが貧弱で、「とりあえず、刃を隠しておきますね」なシロモノ。 手斧 …

レザークラフト アウトドアナイフのナイフシースを作る

簡単レザークラフト アウトドアナイフの革シースを作る

刃物を持つのは左手な左利きなので、市販されているシースナイフのシース(鞘)はとても不便でした。右利き用を無理に使っていて、そのため器用にはなったのですが、やはり左利き用が欲しいなぁと。 ちょうどキッチ …

簡単に出来る自作アウトドアツール 竹のトライポッドを作る

竹をお金を出して買うご時世にどうかとは思いましたが、地元では竹は山から切ってくるものなので、竹シリーズ第二弾として「竹トライポッド(三脚)」の作り方を説明します。 マ、 説明も何も、三本の竹をロープで …

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